Amazon販売で月収100万円達成!元看護師さんがオーストラリア留学を実現

ちーまま。
月収100万円を達成して海外留学の夢を叶えた元看護師さんのはるかさんにインタビューさせていただきました。

元看護師さんがメルカリ物販で月収100万円達成!オーストラリア留学の夢を叶える!

はるかさんのプロフィール

年齢:29歳

物販を始める前:看護師

ノウハウ:Amazon販売

一番大変だったことは?

メルカリとかもそもそもあんまり使ったことがなかったですね。一番大変だったことはリサーチでした。

今思えば、見ても見つからないみたいなのがあったなって思います。

数ある副業の中で物販を選んだ理由は?

ちーまま。
いっぱいある中でなんで物販だったのか教えてください

正直、何でも良かったんですよ。

ちはるさんをインスタで見つけて、ネットの人ってもうそもそも詐欺だという見方しかなかったです。

詐欺っぽくなさそうな人誰かなってなった時に、ちはるさんだったんですね。

ちはるさんがたまたま物販をしていたっていうところで、別に物販を知っていたというわけでもなく、ちはるさんに話を聞いて「あ、物販っていうのがあるんだ。じゃあ、物販にしよう」という感じでした。

物販を辞めたいと思ったことは?

ちーまま。
100万円達成するのに私も1年くらいっかったんですけど辞めたくなったりしませんでしたか?

めちゃくちゃ辞めたくなりましたし、私ってセンスないしどうしようって思っていました。

でも、スタートラインってみんな一緒じゃないですか?

「だからもうやるしかない!」って思っていました。

私は看護師以上の収入を得るっていうのが目標だったり、海外に行っても仕事ができるというのが目標だったです。

なので、その環境でかなえてる人がいるんだったら「もうこの方法をやるしかない!」という感じで皆さんに支えられてやってたって感じですね。

ちーまま。
そもそも看護師にはなんでなったんですか?

単純に給料が高いとか将来安定を考えて看護師の資格を取ろうと思いましたね。

ちーまま。
それで何で看護師辞めようとおもったんですか?

私が看護学校に行ったところが高校から直接来る人が半分、もう半分が社会人を経験して40代の方とかも来るんですよ。

私の感覚だったら高校卒業して、ストレートで看護学校行く以外の選択肢はないと思ってたんですよね。

でも半分以上の人が社会人を経験して、学校に全日制で来ている人たちなんですよね。

そういう人たちが同じ学校にいて挑戦している人たちに対して「なんかすごいな」って憧れてたっていうのはあります。

1つの選択肢だけじゃなくて他にもやってみたいみたいな感じでしたね。

ちーまま。
海外に行きたいっていうのはいつから思ってたんですか?

看護師を辞めた時に何もなくなって自分で何がやりたいんだろうって思って時に海外に行ってみたいと思いました。

フリーターをしてお金を貯めてたんですけど、物販したのも海外に行ったとしてもできることを探そうみたいな感じでしたね。

ちーまま。
確かに物販ってどこいても出来ますもんね。

そうですよね、私はちはるさんに聞くまで知らなかったんです。

ちーまま。
3万円でいいと思って始めたのに何で100万円目指そうと思ったんですか?

1人でやっていたら3万円でも本当にありがたいですけど、環境(スクール)に入ったらもっと同じ方法でもっと上の人がいる、自分の頑張り次第でいけるんだなっていうのを見せてもらえて、「そこまでいけるんだったら集中してやりたい」という感じでしたね。

ちーまま。
春香さんから見てこういう人が稼げる人だな、結果出すのが早いなっていうのはありますか?

私も入った時そうでしたけど「もう絶対稼ぐ!」

みたいな感じだったので3か月とか半年とか寝る間を惜しんでやったとしても死なないし、日報とか見てたら生徒さんでもやってる数ってすごくわかるんですよね。

例えば、zoomに出るとかですかね。

毎日のようにzoomってあるんですけど別にそれって出ることは強制ではないから出ても出なくてもいいんですよね。

でも、その場で得られることってたくさんあるし、それに出ようとする姿勢っていうのは本当にすごいし録画でも見る人はちゃんと見るのでスクールの生徒さん同士でもそうですし、講師とかと関わってる人っていうのはやっぱり結果を出すのは早いと思いますね。

ちーまま。
スクールに入るときにお金がかかったと思うんですけどそこに対して不安だなとかなんか怪しいなとかはなかったですか?

私、投資とかよくわかんないんですけど、そういう感じじゃなくてメルカリ、Amazonってもう目に見えるところで自分もやるんだって感じだったので、物販に対しての怪しさはなかったですね。

自分の頑張り次第で稼げるんだっていうのが思えたから、スクールに入るっていう自己投資もちょっとは迷いましたけど相場も分からないし、それ払ったところで死ぬわけじゃないしって感覚でした。

やらなかったらモヤっと終わる方が私は嫌だったですね。

ちーまま。
はるかさんはやれるってイメージがついてたんですか?

19歳の子が3か月めで利益100万円っていう数字を聞いたんですね。

同じ人間だから24時間は一緒なわけじゃないですか。

それはもうひたすらやれば行けるでしょうという考えだったので、できる出来ないっていうよりはやったらできるでしょうていう感じでした。

看護師の時も最初何も勉強も分かんなくてやってきて経験を積んで何でもできるようになりました。

その経験からも「物販も一緒だな」みたいな感じでコツコツやればできるようになるでしょって感じでしたね。

ちーまま。
生徒さんでも看護師の人で物販やってる人が多いんですけどそれは何でですかね?

夜勤を辞めたいとか副収入が欲しいとか、お子さんがいらっしゃる方も多いですし、夜勤手当5~6万円あるんですよ。

だから夜勤って子どもさんができたりとか年を重ねていったらキツイんですよね。

だから5~6万円でもあったら夜勤をやらなくていいのでクリニックで働けるっていう人は結構多いですね。

で、実際にかなえてる人も結構多いですしね。

物販を始めてから変わったことは?

ちーまま。
物販を始めてから変わったことってありますか?

細かく言えば時間だったり住む場所だったりとかいろいろあるんですけど、

看護師だったりとか普通のどこかに就職するってなったら、それを辞めて収入をゼロにして海外に行かなければならない。

それもありではあるんですけど、私は「仕事をしながら海外でも勉強したい」

そのためにどこでも働けるスキルが欲しいという事で、物販を始めたのがきっかけでした。

それが叶えられるっていうのが嬉しかったですね。

ちーまま。
看護師って安定した職を辞めて海外行くってなった時に親御さんからの反対とかはなかったんですか?

最初はやっぱりありましたよ。

看護師を辞めることに対して、父にはそもそも黙ってました。

母に関しても看護師辞めること自体には反対はしていなかったんですけど、新しく自分でなにかするってことに対しては心配して泣いていましたね。

「なんでわざわざリスクをとってまで1人で仕事をするの?」って感じだったんですけど、親にも「誰を信じてるんだ!」ってすごく言われましたけど、親たちが会ったこともない人たちを怪しいんじゃないかって言ってるだけなんですよね。

私は信じてるからやりたいって思っているので、親にどう言ったとしても厳しいなと思いました。

頑張って結果を出して、信じてもらうしかないという感じだったので、私は泣きながら見ててっていうしかなかったですね。

それが逆に物販をやるエネルギーになったかもしれないです。

ちーまま。
今は応援してくれていますか?

今はすごい応援してくれてます。

お父さんもお母さんもすごい応援してくれてて良かったねと言ってくれます。

ちーまま。
周りの友達とかの反応とかありますか?

友達とかはやっぱり変なのやったんじゃないか?とか洗脳されてんじゃないかとか友達と会った時に言われたんですよ。

私は全然洗脳されてないし変わってないつもりだったんですけどそういう偏見ていうのはありますね。

はるかさんからメッセージ

ちーまま。
最後にこの動画を見てくれている人たちに向けてメッセージをお願いします。

問い合わせること自体も不安に思う方っていらっしゃると思うんですよね。

私も実際にちはるさんって実在するのかな?っていうイメージだったんです。

今ちはるさんの動画を見てる方っていうのは副業だったりだとか何かの目的があってりとかお子さんのためだとかあると思うんです。

私も最初迷ってった時にちはるさんに「迷って何が変わりますか?」って言われたんですよ。

人ってやらない理由を見つけたりとか、不安要素とかを探ってその時間が1、2か月過ぎて何か進んでますか?

そう言われたときに、確かに進んでないし1~2か月早めに始めた人って利益10万円とかになってるんですよ

これを言われて確かにそうだなと思って踏み出したんですね。

この動画を見て何も行動しなかったら理想だけで終わってしまうし、どんどん行動している人っていうのは実績者として出ている人たちになるので、

今何かをやりたいと思っているのであれば少しでも行動してみると本当にできるようになりますよ。

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